ご利用のドメインで運用されているWebサイトのSSLサーバー証明書はお済みですか?

Webブラウザのバージョンアップに伴う仕様変更により、お客様のWebページ表示に影響が出る可能性が大きいと考えられるためご案内させていただきます。


ご利用のドメインについて、状況をご確認ください。

■SSLサーバー証明書が未設定の場合に起こる問題

全世界で利用されているWebブラウザ「Google Chrome」において、
2018年7月に行われるバージョンアップにより
SSLが設定されていないWebサイトは、アドレスバーに

【保護されていません】と警告が表示されることとなりました。

そのため、SSLを未設定のWebサイトにアクセスした場合
「保護されていません(=安全ではないページ)」と警告されることになります。

警告により、訪問されるお客様に不信感を与えてしまう恐れがあり、
結果として訪問数などが減少につながる可能性があります。

■バージョンアップにともなう対処について

ご利用のドメインの状況をご確認いただき、
Webサイトを運用しているサーバーにおいて、SSLサーバー証明書が未設定の場合、
SSLサーバー証明書のお申込みを強くお勧めいたします。
弊社ではお客様のご要望に合わせたプランをご用意しております。
この機会に是非こちらからお問合せください。

スマートフォン用のアプリ製作を始めました。

細かなところまで対応させていただきます。
iPhone、Android用のアプリケーションの製作を開始いたしました。
日本語・中国語を含め日中英の多言語にて製作させていただきます。
是非お気軽にこちらからお問い合わせください。

LPOまで対策をしていらっしゃいますか?

WebマーケティングのSEOの後継として注目されてきていますLPO(Landing Page Optimize) とはWebサイトにおいて、サイト訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、訪問者が会員登録や商品購入など収益につながる何らかの取引を行う割合(コンバージョンレート)を高めることです。 その具体的な手法として、訪問した時刻や時期に合わせてランディングページに表示されるメッセージを変化させたり、訪問者のプロフィールに合わせて個別のランディングページを生成するといったことが考えられています。
SEO・SEMのみならず更に一歩進んだ、LPOによるマーケティングをお考えの方はこちらからお気軽にご連絡をください。

SEOの対策はお済みですか?

SEOの施されていないページは一般の人からのアクセスは見込めません。
まず、一般のネットユーザーの8割以上が情報収集やオンラインショッピングの際に検索エンジンを使用している現実があります。

実際にインターネットである情報を探すとします。その際に使われるキーワードはもちろん商品名や商品に関連する言葉となります。そして検索結果の1位から順に見ていく事になります。そのとき、表示されている「ページタイトル」や「説明文」から必要な情報と判断してクリックしページを閲覧するのではないでしょうか。
検索結果の上位に表示されているという事は、商用ホームページにとって大切な「見込み客を捕まえる」という点で、下の順位のライバル店よりも断然優位であるという事が言えます。店舗を出店する場合を考えてみるとよく分かります。買ってくれそうなお客様を捕まえる為にも立地条件のいい場所にお店を構える事(検索結果の上位表示)が非常に重要なことと同じです。
しかし、残念ながら「SEOを考慮した」、言い換えると「検索エンジンに親和性のある」ホームページはまだまだ少なく、みすみすビジネスチャンスを逃しているホームページが非常に多いといっても過言ではありません。逆にいえば、貴社のホームページに狙ったキーワード(ターゲットキーワード)でSEOをおこない、検索結果に上位表示されれば、見込み客急増の絶好のチャンスとなります。

また、ターゲットキーワードで上位表示をキープしておけば、極端な話、あとはお客さんのほうから勝手に来店してくれる訳ですから、これまで掛かっていた宣伝広告費用をかなり軽減してくれる事になります。さらには、検索結果の上位にいるという事はそれだけユーザーの目に触れる事にもなりますので、「ホームページの印象・知名度アップ」という効果も生まれてきます。

CMSシステム

CMSシステムで貴方もWEB管理者に。Cre@tiveGIAでは日本語・中国語・英語の3言語でホームページを管理できるCMS(Contents Management System)システムの導入をお薦めしております。

 Webサイトを構築するには、テキストや画像を作成するだけでなく、HTMLやCSSなどの言語でレイアウトや装飾を行ない、ページ間にハイパーリンクを設定するなどの作業も行なう必要があります。これらの要素を分離してデータベースに保存し、サイト構築を簡単に自動的に行なうようにしたものがCMSです。

 CMSを導入すれば、ホームページの管理者はHTMLなどの知識を習得する必要はなく、今までホームページ制作会社に依頼していたことが簡単に、自社で、しかも文字入力ができる人なら、どなたでもページの更新や追加ができるようになります。

 サイトのデザインを「テンプレート」(ひな型)としてあらかじめいくつか用意しておき、これらを使うことによって画像の作成やデザインなどを行なうことなくサイトを構築することもできます。

詳しくはこちらからご連絡ください。