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検索エンジン対策

外部リンク

外部リンク

SEO対策の筆頭に挙げられるといっても言い過ぎではないのが、外部リンクです。外部リンクとは外部から自社ホームページへのリンク(被リンク)と、自社ページから外部へするリンクの2種類があります。外部リンクの量・質につきましてはSEOとしての観点でありますが、質の良いサイトとして ・更新頻度が高い

  • 更新頻度が高い
  • 発リンク数が少ない
  • yahooカテゴリー(yahooのみ)
  • ページランクが高い(googleのみ)

のようなものがあり、それらのサイトからの被リンクは、自身のサイトに有益になるといわれています。検索エンジンはリンクの貼り方、内部からと外部からのリンクの貼られている数、リンク元、リンク先のページやホームページの質についても評価対象としていますのでリンクポピュラリティを向上するには、これらのことを加味していく必要があります。

弊社では被リンク用に、質の高い、大手検索サイトへの一括登録・更新作業もお受けいたしております。アクセス数が少ないサイトへも、登録をして被リンク数を稼ぐだけの無駄な作業をして料金をいただくということは致しておりません。

質の高いホームページからリンクを貼られれば貼られる程、検索エンジンからの評価は上がる事になります。質の高いホームページとは、元々検索エンジンから高く評価されいる訳です。その質の高いホームページからリンクを貼られているという事は、このリンクを貼られているホームページも、それなりに質が高いと検索エンジンから判断される訳だからです。

YahooとGoogleの捉え方の違いはありますが、Yahooでは同じドメイン名からのリンクは内部リンクであるとして、外部リンクよりも重要度を低くしているといわれています。つまり同じリンクでも内部リンクよりも外部リンクである方が、リンクポピュラリティが高いと計算するということです。しかしこれは比較の問題で内部リンクが貼られていること自体は評価対象になっているようです。また、Googleでは、データをページ単位で認識しており、あまり内部リンクと外部リンクを区別していないといわれています。よって、内部リンクを充実することも、リンクポピュラリティの向上に繋がることになります。

リンク切れがあると評価を低くするといわれています。リンク切れとは、貼られたリンクが間違っていたり、リンク先のページ自体がなかったして、リンク先にアクセスできない状態のことです。たまに「(404)Not Found」や「ページが存在しません」といったページをみます。これがリンク切れです。検索エンジンのロボットは、回収したページのリンクをたどることで、新しいページをアクセスしていくので、ページ内のリンク先を必ずチェックしています。リンク切れを見つけた場合、リンク切れのリンクが貼ってあるページの評価は下がってしまいます。これはきちんとメンテナンスがされていない、もしくはまだ作りかけで完成していない、質が低いとみなされるからです。リンク切れをなくすということは、Googleが公開する「ウェブマスターのためのガイドライン」にも明記されています。リンク切れは利用者にとってもSEO的にもメリットはありません。

弊社ではホームページリニューアルやホームページ保守契約網頁維護契約も承っておりますので、SEO対策にも欠かせないWEBページの管理も是非ご相談ください。

Googleのページランクでも評価をされている当サイトからのリンクのご相談もお受けいたしております。

また、SEO対策を施した協力サイトからの外部リンクサービスのご相談も承っております。

SEOに有効な外部リンクサービスにつきましてのお問い合わせはこちらからお気軽にご連絡をください。